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映画『麻雀放浪記』あらすじとネタバレそしてピエール瀧問題

2019/04/13
 
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2019年4月5日(金)公開予定の映画『麻雀放浪記2020』が話題になっています。主演は斎藤工さん、いつもクールなイメージの斎藤工さんですが、今回の映画の役どころはどんな感じなのか楽しみですね。写真から想像するに、なんだかハチャメチャな感じのような気がします。

それから、あの騒動以来なかなか表舞台に出てこられなかったベッキーさんも出演されます。今ではご結婚もされ、やっと堂々とテレビにも出てこられました。好感度抜群だったベッキーさんに早く戻ってほしいです。そういうこともありこの映画『麻雀放浪記2020』はとても楽しみな映画です。

 

映画『麻雀放浪記』のあらすじとネタバレ

昭和の不朽の名作『麻雀放浪記』。これを原案とし、本作ではその精神を盛り込みながら、設定もキャラクターも大胆にアレンジしました。

《戦後》の1945年から【東京オリンピック】が中止となった2020年を新たな《戦後》という設定の時代へ斎藤工演じる“坊や哲”がやってくる。その男の眼に映るのは、彼の知る戦後とは別の意味で壊れたニッポンの姿でした。少子高齢化に伴い人口は大幅に減少し、マイナンバーによる過剰な管理社会、AIに労働が取って代わられた結果、失業者と老人が街にあふれていた。共謀罪による言論統制などなど、国が掲げる、輝かしい明日は何処へ消えてしまったのか? そんな荒廃した東京に、坊や哲が1945年の戦後復興期の時代からタイムスリップしてやってくる。坊や哲が目にしたのは75年の時を経た、驚がくの世界だった。坊や哲は思わぬ状況で立ちはだかるゲーム「麻雀」で死闘を繰り広げていく物語です。

 

映画『麻雀放浪記』の出演者はだれ?キャストのネタバレ

坊や哲:斎藤工
ドテ子役:もも(チャラン・ポ・ランタン)
八代ゆき役:ベッキー
クソ丸役:竹中直人
的場浩司、岡崎体育、ピエール瀧、音尾琢真

主人公・坊や哲を拾って面倒を見ることにした地下アイドル・ドテ子。原作では強運の持ち主の娼婦だったドテ子を、地下アイドルとして現代風にアレンジした。堂々とした立ち振る舞いで、キュートに、大胆に演じる。

ドテ子ら地下アイドルたちを抱える芸能プロダクションの社長で、ドテ子の部屋に転がり混むクソ丸を、実力派俳優・竹中直人が演じる。そして、原作では加賀まりこが演じた、坊や哲がいた元の時代で哲に麻雀を教えたアパートの大家であり、麻雀クラブ「オックスクラブ」のママでもある・ゆきには、タレントやモデルと多彩に活躍するベッキーが扮し、初めての麻雀にも関わらず見事な牌さばきを披露する。

 

映画『麻雀放浪記』ピエール瀧出演シーンについて

 

上記はツイートからの引用です。
私なりにピエール瀧問題について、少し触れてみたいと思います。

ピエール瀧が20代のころからコカインを服用していたという事実にまずはショックを受けました。
その頃って確かポンキッキーズに出てましたよね。
楽しいイメージで歌も良く覚えています。朝のそれも子供向きの番組で大人気だったのに。。。。。あの時すでに、彼はコカインを服用しながら子供番組に出ていたのか!!そう思うと本当にショックで残念としていいようがありません。どんな気持ちだったんだろう?ばれなければOKだったのか?確かにその当時は今みたいに厳しい措置は取られていなかったのかもしれないけれど、すごく裏切られた感がいっぱいです。音楽や映画には罪はないのかもしれないけれど、本当の音楽や映画ではないと思うのは私だけなのでしょうか?

 

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